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 お知らせ

訪問看護・鍼灸・からだと暮らしのケアをつなぎ、医療と日常のあいだにある「ちょっと困った」を地域で受けとめるケアブランド

▼どちらのサービスをお探しですか?▼
✯2026年12月 開設予定✯

子どもから成人・高齢者まで。住み慣れた場所で、その人らしい生活を続けるための訪問看護

  • 医療保険・介護保険による訪問看護
  • 障がい・医療的ケアにも対応する体制づくり
  • ご本人だけでなく家族の暮らしも見る

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✯2026年11月 開設予定✯

東洋医学の視点を取り入れ、身体が休まりやすい時間をつくる鍼灸・セルフケア

  • からだ・自律神経のケア
  • 耳つぼ・美容鍼などの自費メニュー
  • 地域の「ちょっと相談できる場所」へ

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✯営業中✯

制度だけでは拾いきれない、帰宅後や日常生活の細かな困りごとを訪問ケアと家族相談

  • はりきゅうケア
  • くらしの動きサポート
  • 家族のための整理相談

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ひとつの地域に3つの「きらぼし」
医療・身体・暮らしを別々に考えず、その人の日常を中心に必要な支援へつなげます

✯治すことだけでなく、過ごしやすさを支える✯

看護師×鍼灸師
西洋医学と東洋医学の両方の視点で見ていきます

身体と生活を分けない
症状だけではなく、姿勢・睡眠・介助・家族の負担まで暮らし全体を見る

制度と自費の橋渡し
公的サービスを土台にしながら、制度の外に残る小さな困りごとを補う

家族もケアの対象
ケアする人が疲れ切らないことも、本人の生活を支える大切な条件と考える

小さく、地域に根づく
必要な支援を無理に広げず、顔が見える範囲から丁寧につなげていく

✯迷ったら、まず相談✯

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✯障がい児家庭向け支援について✯

帰宅後に身体がほぐれない
一日の中で蓄積した筋緊張や疲労が抜けず、リラックスして休めない状態が続いている

夕方から保護者の負担が集中する
入浴・食事・就寝準備が重なる時間帯に介助量が増え、家族も疲れやすい

制度の隙間を相談できる場所がない
医療でも福祉でもない「生活の細かな困りごと」を整理する場所がなく孤立しやすい

継続して見てくれる人がほしい
担当が変わるたびに一から説明するのではなく、家庭全体を積み重ねて把握してほしい

📱無料相談はこちら

✯きらぼしの強み✯

■ 医療と生活をつなぐ翻訳機能
受診内容や制度の説明をご家族が理解しやすい言葉に整理します
「わからないまま」で進む不安を減らしやすくします

■ 公的制度と併用しやすい自費モデル
訪問看護や訪問介護、放課後等デイサービスなどの既存の制度サービスを妨げず、その隙間を補完する形でご利用いただけます

■ 専門職によるワンストップ支援
看護師と鍼灸師の両資格を持つ担当者が、身体ケアから生活設計、家族相談まで一貫して関わります
毎回、一から説明する必要はありません

■ 夕方~夜間の訪問に対応
既存サービスが終わった後の、帰宅後から就寝前の時間帯に伺います
ご家庭の負担が集中しやすい時間に直接関わります

■ 同一担当者が継続して関与
同じ担当者が状態を見ていくことで、小さな変化にも気づきやすく、ご家庭全体の流れを把握しやすくなります

■ 共有ノートでご家族と連携
訪問時の気づきや身体の様子を共有し、ご家族が日常の中でも活かしやすい形を一緒につくります。

✯ご利用可能な地域✯

※上記以外の近隣地域についても、移動時間や支援内容に応じて対応できる場合があります

「この地域でも利用できる?」という段階から、どうぞお気軽にご相談ください

🌟📅訪問可能日時

時間帯 月 火 水 木 金 土 日
10:00~16:30 ----△△-
18:30~22:00 - 〇 〇 △ 〇 △-

※「〇」対応可/「△」調整が必要/「-」不可

  • どのサービスが自分(または家族)に合うか
  • 実際の流れや料金の目安
  • まず何をすればよいかの整理
  • 相談だけでも大丈夫です

🌙LINEで無料相談してみる

※相談したからといって、
必ず利用を決める必要はありません

✯地域のケアを、一緒につくる人へ✯

訪問看護きらぼしでは、看護師をはじめ、地域の医療・福祉を一緒に育てる仲間との出会いを大切にしています。

採用・立ち上げメンバー募集

✯きらぼしのブログ✯

鍼灸・看護・療育の視点から、日々のケアや暮らしに役立つ情報をお届けしています。

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