loader image

ruri kagaya

こんにちは。「プライマリ・ケアサポート きらぼし」代表、鍼灸師・看護師のRuri Kagayaです。

私は、医療と福祉のはざまで支援が届きにくい子どもたち──特に「障がい児」や「医療的ケア児」を対象としたケアに力を入れています。

看護師としての経験を活かし、より包括的な支援を目指して鍼灸師の資格を取得。現在は東京都小平市を中心に障がい児専門の訪問鍼灸・看護ケアを提供しています。

耳ツボ療法(NADA・戦場鍼)や痛みの少ない小児向け鍼など、やさしく穏やかなケアを心がけ、ご家族にも寄り添うサポートを行っています。

このサイトでは、「障がい児への鍼灸ケア」や「訪問看護の実際」「東洋医学的なケアアプローチ」など、現場からのリアルな情報をお届けいたします。

※運営資金確保のため、Googleアドセンスやアフィリエイト広告を掲載しております。ご不便をおかけする場合もございますが、どうかご理解いただけますと幸いです。

きらぼし成長日記

看護師×鍼灸師だからできるケア|手段に縛られない「きらぼし」の強み

2026/1/13  

こんにちは~。 プライマリ・ケアサポート きらぼし、鍼灸師・看護師のKagayaです。 Kagayaが「看護師×鍼灸師」という立場で、何を強みとして、どんなケアを提供しているのかについてお話しします。 ...

きらぼし成長日記

公務員看護師が鍼灸師として開業するまで|安定を捨てた理由と野良として生きる選択

2026/1/12  

プライマリ・ケアサポート きらぼし、鍼灸師・看護師のKagayaです。 公務員看護師という立場は、世間的に見ればとても恵まれています。 定期昇給があり、福利厚生が整い、将来の見通しも立てやすい。 周囲 ...

きらぼし成長日記

きらぼしのヴィジョンとロードマップ― 看護師から鍼灸師へ、そして「予防の文化」をつくるまで ―

2026/1/12  

こんにちは~。プライマリ・ケアサポート きらぼし、鍼灸師・看護師のKagayaです。 今、Kagayaは看護師として生計を立てています。 医療やケアの現場に関わりながら、人の生活や人生の一部に触れる日 ...

お知らせ きらぼし通信

耳つぼセラピーサロン「きらぼし」オープンのお知らせ

2025/12/23  

2026年1月8日(木)より、東大和市創業チャレンジ施設「チェレステ・ガーデン」にて、仕事帰りの女性のための耳つぼセラピーサロンをオープンします。 仕事が終わって、家に帰る前。 そのまま疲れを抱えたま ...

きらぼし成長日記

鍼灸で20万円稼いで開業届を提出|鍼灸師×看護師が語るリアルな開業初期の話

2025/12/20  

こんにちは~。 プライマリ・ケアサポート きらぼし、鍼灸師・看護師のKagayaです。 鍼灸師の資格を取得して、2025年4月から少しずつ活動を始めました。 知り合いに声をかけて治療をしたり、マルシェ ...

きらぼし通信

抗炎症作用と耳ツボの関係|迷走神経と心のつながり(基礎編)

2025/11/15  

🌟抗炎症作用と耳ツボの関係|迷走神経と心のつながり(基礎編) こんにちは~。 プライマリ・ケアサポート きらぼし、鍼灸師・看護師のKagayaです。 最近、「うつや不安の背景に炎症がある」という研究が ...

きらぼし通信

抗炎症と耳ツボの関係|うつ・不安・発達障がいに働く迷走神経ケア

2025/11/11  

🌟抗炎症作用と耳ツボの関係|うつ・発達障がい・不安症にどう働くのか? こんにちは~。 プライマリ・ケアサポート きらぼし、鍼灸師・看護師のKagayaです。 精神疾患の背景に「炎症」が関わっている―― ...

きらぼし成長日記

耳ツボ体験でお祭りに初出店しました!〜かわいいだけじゃない“本物”の耳ツボ〜

2026/1/2  

こんにちは。 プライマリ・ケアサポート きらぼし、鍼灸師・看護師のKagayaです。 🌟東大和市駅夜市に初出店して気づいたこと 今年、初めて東大和市駅の高架下で開催された「夜市」に耳ツボ体験ワークショ ...

きらぼし通信

訪問鍼灸と訪問マッサージの違いと選び方

2025/8/28  

こんにちは。 プライマリ・ケアサポート きらぼし、鍼灸師・看護師のKagayaです。 「訪問鍼灸と訪問マッサージ、どう違うの?」「どちらを選べばいいかわからない」という質問は、地域で活動していると本当 ...

きらぼし通信 風のリズム療育

感覚過敏の子が安心できる環境づくり

2025/8/21  

こんにちは。 プライマリ・ケアサポート きらぼし、鍼灸師・看護師のKagayaです。 発達障がい児や感覚過敏のあるお子さんと日々関わっていると、「この子はどんな環境なら安心できるのか?」という視点がと ...